船場経済新聞

船場経済新聞について

船場経済新聞は船場・本町の明るい地域情報を発信するインターネットメディアです

船場経済新聞は、地域の経済情報を伝えるインターネット媒体「みんなの経済新聞ネットワーク」の船場・本町エリア版。

以前から梅田や難波、京橋エリアにはありましたが、それらに囲まれた船場エリアの情報はなかなか取り上げられませんでした。

そこで2014年3月末、「船場・本町エリアにもおもしろいネタがある!」「船場で起きたことがニュースにならないのは悲しい!」と発足されたのが船場経済新聞こと通称「船経(せんけい)」です。

船場経済新聞取材エリアマップ

10名弱いる船経ライターは、なんと全員女性
月1回の編集会議は、女子会のようににぎやかになることも…。

ライター業は初めて、というメンバーばかりで構成された船経編集部。
最初は記事を書くのも遅く、ネタを集める方法にも四苦八苦していましたが、当初より様になってきたと思います。
今では毎朝7時に、船場のニュースを配信できるまでになりました。

現在、一緒に船場経済新聞を盛り上げてくれるライターさんを募集しています。

※詳細はコチラから→ライター募集

どんなネタを扱うの?

船場・本町というと、目立ったランドマークもなくビジネスビルばっかりじゃないの?と思われがち(実際ビジネス街ですが)。

ライターとしてネタを集めたり取材している内に、ビジネスだけでなく多様なニュースがあることに気づきました。

中央大通りに沿って東西1,000mに伸びる「船場センタービル」には繊維関係の専門店や飲食店が並び、スターウッド・ホテル&リゾートの最高級ブランド「セントレジス」の日本初にして唯一の「セントレジスホテル大阪」がそびえます。

9.7ヘクタールの広さを誇る「靭公園」には、世界スーパージュニアテニス選手権大会などの国際試合も開催される「靭テニスセンター」や、毎年5月にバラ祭が行われる「バラ園」などがあります。

最近では、北浜のレトロビルが大阪市外の女性を中心に人気を集めているそうです。

船経の過去の人気記事を見ても、靭公園の「桜」や「猫の里親探し」、日本酒60種以上を提供する居酒屋や、本町駅すぐに180坪のビア&ワインレストランのオープン記事、名建築物が残る三休橋筋の「ガス燈点灯式」など、読者の関心あるジャンルもさまざまです。

みんなの経済新聞ネットワークについて

日本全国&海外の100都市以上のニュースサイトで構成される、地域ニュースネットワークです。

飲食店・店舗、地域企業のビジネスニュースやイベントなどのカルチャーニュースを伝え、地域企業を支援。

ユーザーは、情報に敏感な20〜40代のビジネスマンや経営者、自営業者、学生など。SNSやブログなどで積極的に情報を発信する層も多く含まれます。

月間1,000万PV見られている、インターネットメディアです。

プレスリリースはこちらから!

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【FAX】06-7635-9937

【メール】info@semba.keizai.biz

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大阪市中央区備後町3-6-2 大雅ビル10F
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