平井太朗(へいたろう)平田康憲

平井太朗(へいたろう)平田康憲

屋号または会社名
平井太朗(へいたろう)
チャットワーク
heytaroh
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どんなお仕事をしていますか?

マンガ家として活動しています。マンガやイラストまで色々な作品を雑誌や書籍、WEB上で発表しています。イラストだけでなく、テキストも合わせて書けるので、アプリの解説書などを頼まれることもあります。アートマンガの専門学校で講師としても活動しています。『マンガを描きたい』と思って現在の仕事を始めましたが、絵にまつわることなら色々やってきています。

自社サイト:http://heytaroh.com/

平井太郎(へいたろう)氏

〜のことなら私に聞いてください

マンガのことなら聞いてください。
ピアノが弾けますが、黒鍵と黒鍵の間に入らないくらい指が太いのでミスタッチ多め。
新宿の特定箇所にだけ詳しいです

オオサカンスペースに参加しようと思ったきっかけ、入会の決め手

「今の環境を変えたい」と思い、自宅以外の仕事場を探し出した時に、ネットでオオサカンスペースを知りました。家に一日閉じこもって仕事をしていると、色々気持ち的に煮詰まることもあるんですよね。この場所の利用を決めたポイントは”窓があって、外に木が見えるところ”でした。自宅で仕事するときも、必ず緑が見える場所で作業をしています。気分転換できるきっかけがあることって、どんな仕事であっても本当に大切だと思いますから。交通の便が良かったこともあげられるかな。

オオサカンスペースで起こった素敵なこと

ペン入れや最終段階の調整は家でしていますが、それまでの外でもできる作業はここでやっています。今日は何時までやろうと決めて作業しています。そのおかげで、仕事と生活のメリハリがつけられるようになりました。
場所としてもいろんな職種の方がいることが面白いです。それぞれが自分の勝負できる所で勝負している人が多い。いつも色んな会話が飛び交っているし、中でも一見馬鹿話のような会話の時ほどアイデアをもらえます。雑談をしているときの方が、逆に頭が整理されていたりもしますね。

もし、あなたがオオサカンに入会していなかったら、今あなたはどうしていると思いますか?

家で煮詰まって、「わーーっ!」となってしまっているかもしれません(笑)。
約束や理由がなくても飲みにいけるゆるやかな関係性が、ここには自然にあります。自分だけ得して、相手が損をする関係って結局なにも生まれないと思うんです。”こないだ大根もらったから、お惣菜つくって返そう”、みたいな。利害関係のない関係ってとても気持ちいいです。それって、お金以上のやり取りが出来ているんだと思うんです。職人さんのあつまる緩やかな共同体のようですね。

オオサカンは、私にとってズバリ、○○です

長屋、です。

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運営者について

株式会社Kaeru 代表取締役 大崎弘子を中心にスタッフ5人で運営しています。 代表兼管理人 大崎弘子 スタッフ紹介

オオサカンリビングルーム

テーブルとソファがある、とっても明るい20畳のシェアリビングルームです。自宅のようにくつろぎながら、ひとりで閉じこもったり、チームで集中して作業したりできます。

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