Shoot from Osaka(n) vol.4 ~ 大阪近郊で作られているIT系のサービス・商品をアピールするイベント ~ #ShootOsaka

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[開催日] 2013/03/22 (金)

Shoot from Osaka(n)

大阪市発、新生ものづくりや出版業界が変わる新たなサービスを披露 メディアと大阪のIT企業が交流できるイベントの開催
このイベントは、大阪のIT企業7〜10社による短いプレゼンテーションと交流パーティで構成されています。毎回50名以上が一同に集い、4回目となる今回は、21世紀の産業革命として業界が再燃しつつある「ものづくり」イベントを大阪市主催で合同開催した成果や、数千円で誰でも紙の書籍が出版できる、新たなウェブサービス「MyISBN」などを披露します。大阪のIT企業が創り出すおもしろいサービス・モノはたくさんあるのに、ニュースになるのはごくわずか。そのことを、メディアを通じて世の中に広めたいと思いながら開催を続けています。

Shoot from Osaka(n) vol.4 ~ 大阪近郊で作られているIT系のサービス・商品をアピールするイベント ~ #ShootOsaka

掲載記事

電子部品を使ったアクセサリーブランド「さのもの」 【増田 @maskin】 #ShootOsaka : TechWave
大阪発信の注目サービス・プロダクト・取り組みが盛りだくさん!――大阪近郊で作られているIT系のサービス・商品をアピールするイベント「Shoot from Osaka(n) vol.4」開催:レポート|gihyo.jp … 技術評論社大阪スタートアップイベント「Shoot from Osaka(n) vol.4」 19時から生中継 【増田 @maskin】 #ShootOsaka : TechWave
大阪から世界に発信を−大阪発のサービスピッチイベント「Shoot frm Osaka(n) vol.4」 #shootosaka が3月22日に開催
Shoot from Osaka(n) vol.4,3月22日に開催――大阪近郊で作られているIT系のサービス・商品をアピールするイベント:インフォメーション|gihyo.jp … 技術評論社
「Shoot from Osaka(n)」 3月22日開催:産経関西(産経新聞大阪本社情報サイト)
東京IT新聞

ご参加いただいたメディアの方々ありがとうございます!
TechWave・Sd Japan・東京IT新聞・技術評論社・産経新聞・朝日放送

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まさかの電子部品でギーク&キュートなアクセサリー
目線を変えれば違ったものが見えてくる。電子部品があまりにもギークかわゆいので、Webディレクターがもの造りに乗り出してしまった。 話題のBASEを活用して無料・一瞬でネットショップを立ち上げ。 普通では満足できないあなたにグッとくるアクセサリーを揃えました。
さのもの 石田 幸子氏
たった数千円で書籍を出版「MyISBN」オンデマンド出版の実例と可能性
書籍の出版には数10万〜100万円以上のお金が必要でした。 沢山印刷したのに在庫を抱えて困った人もいるでしょう。 これらをたった数千円で、しかも在庫ゼロで実現出来るのが、オンデマンド出版の「MyISBN」 原稿を書けばたった5分程度の作業ですぐに書籍が出版されます。 全自動の出版社、それが「MyISBN」です。
デザインエッグ株式会社 CEO佐田幸宏氏
Facebookページ20万いいね!を誇る超人気訪日客向け情報サイト”ラーチーゴウ日本”の革新的アプリ「這邊走!(こっちやで!)」〜もう地図はいらない〜
Facebookページ20万いいね!を誇る超人気訪日客向け情報サイト””ラーチーゴウ日本””の革新的アプリ「這邊走!(こっちやで!)」〜もう地図はいらない〜 急増する台湾・香港からの訪日観光客の間でいま大人気の日本旅行情報サイト「ラーチーゴー日本」が、革新的アプリをリリース!GPSを利用して目的地までの距離と方角を正確に表示し、土地勘のない旅先でのスマートな移動をサポートします。
株式会社はぴふる 吉田皓一氏
大阪市主催のものづくりイベントを企画・設計・運営し、そこで学んだ大阪のもの作りの今と未来について
「メイカーズ・ムーブメント」でハードウェアでの起業が世界的に話題になる中、大阪市役所さんがこのテーマでのイベント「ものアプリハッカソン」を1月に開催しました。 運営スタッフとして企画・設計・運営に関わった経験を踏まえて、ハードウェア系イベントの感想からハードウェア・スタートアップの可能性、改めて「新しいものづくり」について述べてみたいと思います。
株式会社ジーオービー 谷口正樹氏
完璧な翻訳アプリ、翻訳成功率が夢の100%
テルテルは、自分だけの持ち歩ける通訳です。アプリをタップするだけで、通訳コンシェルジュにつながります。翻訳ミスが許されない大切な場面やビジネスのシーンにおいて、状況を適切に判断し、質の高い翻訳とおもてなしを提供します。
株式会社アールシステム 取締役 篠原 裕幸氏
残光でデザインするという考え方
光を貯え暗闇で光る残光物質。ここ数年の研究成果により、様々な色彩が残光で表現できるようになりました。弊社はこの新しい残光物質の「幽玄な」光り方を活かして、新しいアートの開拓や、デザイン性の高いアイテムの商品開発・販売を行っています。世界初の「光るアクリル絵の具7色セット」をはじめとして、誰も見たことのないアイテムやサービスを提供していきます。 照明ほど明るくないが、ぼんやりとして、でも確かにそこにある幽玄な光。 電気を使わないこの光は、世界のイルミネーションやショーウィンドウ、イベントの演出などを大きく変え、ポジティブなエコの流れを生み出す可能性を秘めています。 当日は皆さんが実際に触ってあそべる残光アイテムを持っていきます。お楽しみに! www.facebook.com/tiemfactory
ティエムファクトリ株式会社 代表取締役 Masa Yamaji氏
日本人学生の留学をサポートする新しい就活インフラ
日本人学生の海外留学は年々減少傾向にあり、その理由の1つに就職活動の問題が挙げられます。留学が終了し彼らが帰国する時期と日本企業の主な採用活動の時期にズレがあり、志望業界、企業への就職が難しくなるからです。現に、就職浪人を決める学生も多く存在するのが実情です。 今回弊社が取り組む事業は、この問題を少しでも解消し、多くの日本人の学生が留学に挑戦できる環境を創ること、そして留学経験を通じて成長した人財と企業とをつなげ、企業のグローバルにおける競争力を高めることを目的としています。 学生は、テキスト情報だけでなく、動画や画像、スライドショーなどを用いて自分をPRでき、留学先での経験や能力を評価する企業と出会える機会を得ることができます。企業は日本にいながら低リスク低価格(成功報酬50万円)で海外にいる優秀層にアプローチできるのが特徴です。 既に関西学院大学や日本を代表する企業と共にサービスを構築し、サイトオープン2週間で学生登録も200名を超えました。初年度は1,200名以上の学生登録、50社以上の企業の利用を実現し、日本人留学生と企業とをつなぐ新たな就活インフラを創造していきます。詳細はこちら
株式会社i-plug 取締役 田中 伸明氏
「東大阪の町工場とWebベンチャーが融合されるような場作りを」目指す、ITisKansai
ネットが普及しどこでも仕事が出来る状況になったといいながら、IT業界(特にWeb周り)は東京一極集中が進んでおり、他の地域での盛り上がりに欠ける現状。 特に、大手のメーカーさんなど、エンジニアリングや起業に対する熱い想いやリソースが集まっている「エンジニア大国」のはずの関西地方が、Webの波に乗り切れず、横のつながりもあまりなく、ある種の閉塞感を感じているという状況が本当にもったいないと感じていました。 これからはやはり、インターネットとソフトウェアとハードウェアが密接に結びついたモノづくりが重要になってきます。 ハードウェアや業務システム周りなどの知見と、文化的に豊かで面白いものに挑戦する土壌が組み合わされば、GoogleやAppleなどのように箱からUIまで一貫したユーザー体験を与えるようなものを作り出すことも可能なはずです。 例えば、経験は少ないけれど新しいことに強いベンチャー起業家。全然違うことをはじめるのは難しいけれどブランドがしっかりしているメーカー。熱い想いを持った仲間をバックアップしたいVC。こういった人達が得意分野を生かして協力しあえるような場を作りたい。関西を盛り上げていくための次世代のリーダーたちを集めたい。 そのために「ITisKansai」は講演会、交流会、ワークショップなどを行っています。
ITisKansai 代表 神田智広氏
公募校長が校長手当月7万1200円で運営する学校支援組織を立ち上げ
今年4月から大阪市の市立中学に赴任する公募校長が、学校を支援する非営利団体を立ち上げます。外部の資源を学校に取り込むための受け皿にします。 いま、学校はいじめなどの内部の問題のほか、目まぐるしく変化する社会情勢への対応を迫られ、四苦八苦しています。その問題を解決するには、学校の先生が孤軍奮闘するのではなく、外部の力を借りるべきです。 このため、非営利型の一般社団法人「中学支援機構」を設立し、外部のボランティアや企業コラボなどの窓口とすることにしました。生徒の本当の生きる力、問題解決力、夢を実現させる力を養う教育を、市民の力を借りることで実現したいと思います。
元日本経済新聞記者、大阪市任期付校長予定者 北角裕樹氏
電話でリマインダー『未来電話
本日初公開!『電話だけ』を使ったリマインダーサービスです。http://miraitel.com/?時間になると指定した電話番号に録音した音声メッセージをお届けします。オープン記念として、現在無料でご利用いただけます
株式会社アナザーブレイン 久田智之氏

お申し込み

Shoot from Osaka(n)とは…

大阪から大阪のIT系サービスや商品を発信するイベントです。 大阪に面白い元気な企業はいっぱいありますが、 メディアが東京に集中しているため、注目を浴びづらい環境にあります。 また、注目されないことでお互いの存在を気づきにくい面もあります。 同じ場所に集まり、商品やサービスを発表することで、 情報発信力を高め、交流にもつながります。 趣旨にご賛同いただける方は、是非ご参加ください。

タイムスケジュール

19:00 開会の挨拶 オオサカンスペース 代表取締役 大崎弘子 19:10〜19:40 3社発表(質疑応答) 19:40〜20:10 3社発表(質疑応答) 20:10?20:20 休憩 20:20〜20:50 3社発表(質疑応答) * 発表は準備を含めて1社7分です。(発表5分・準備2分) 21:00〜 交流会スタート(参加費に含まれます) 公式ハッシュタグ:#ShootOsaka

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ニュース

メディア掲載:Shoot from Osaka(n)  ~ 大阪近郊で作られているIT系のサービス・商品をアピールするイベント ~ メディア協力

Sd Japan
江口 晋太朗氏 HUB Tokyo Writter/Director/Editor/Photograph/CommunityDesign Manager/ MediaThink 主宰 Startupdating.com Editor CNET連載。 26/8/1984 福岡県出身。元陸上自衛官。84ism発行人。
増田 真樹氏(maskin) 8才でプログラマ、12才で起業。18才でライター。日米のIT/ネットをあれこれ見つつ、生み伝えることを生業として今ここに。1990年代は週刊アスキーなど多数のIT関連媒体で雑誌ライターとして疾走後、シリコンバレーでベンチャー起業に参画。帰国後、ネットエイジ等で複数のスタートアップに関与。関心空間、@cosme、ニフティやソニーなどのブログ&SNS国内展開に広く関与。坂本龍一氏などが参加するプロジェクトのブログ立ち上げなどを主導。 DJ、emacs使い。大手携帯キャリア公式ニュースサイト編集デスク。TechWaveでは各種イベント、創出支援、スタートアップ支援に注力。(詳細)
技術評論社 馮 富久 技術評論社
馮 富久氏技術評論社で電子出版に取り組んでいます。他,WebSig24/7モデレーターやTechLIONプロデューサー,電子書籍を考える出版社の会事務局長なども。
東京IT新聞 DNA - Daily News Agency~世界のびっくりニュースからグルメ情報まで、日々楽しい情報を発信しつづけるニュースサイト.~

開催要項:

日時:2013年3月22日(金)19:00〜22:00 場所:オオサカンスペース(大阪市中央区備後町3-6-2 大雅ビル10F)

過去の開催の様子:

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株式会社Kaeru 代表取締役 大崎弘子を中心にスタッフ5人で運営しています。 代表兼管理人 大崎弘子 スタッフ紹介

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